直弼公の時代から現代まで変化した、花の流れを表現するとともに、会場では大老の茶道 彦根一会流の披露と呈茶を行いました。 さらに、いけ花体験もいたしました。2日間で約1,300名もの参加をいただき、会場は大勢の方で賑わいました。
竹の花器(写真右)。
江戸時代、床の間をかざる花。
井伊直弼大老の茶道 彦根一会流の皆さんによる茶道披露。
翠香流教授会の皆さんの指導を受けてのいけ花体験。