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直弼二十二景

第二十二景 彦根城天守

直弼が12代直亮の跡を継いで藩主に就いたのは嘉永3年(1850)、32歳のときです。...

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第二十一景 絹屋半兵衛屋敷

湖東焼は、江戸時代後期に絹屋半兵衛が思い立ったのが始まりです。半兵衛は試行錯誤を繰り...

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第二十景 彦根藩校「弘道館」

彦根藩の藩校「稽古館」は、11代藩主井伊直中が寛政11 年(1799)城下第二郭(現...

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第十九景 直弼かるた

かるた遊びを通して、郷土の偉人である直弼の生涯や業績を広く知ってもらいたいと彦根城博...

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第十八景 佐和山

埋木舎時代の直弼は「なすべき業」として、文武の研究にいそしみました。文芸の面において...

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第十七景 天寧寺の庭園

埋木舎時代と呼ばれる青年期の直弼は、国学の師であり親友でもあった長野主膳とたびたび天...

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第十六景 いろは松

彦根城天守の東、佐和口多聞櫓へと向かう通りの松並木は「いろは松」と呼ばれています。 ...

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第十五景 多景島の題目岩

多景島は彦根の西方、約6.5kmのところに位置し、外周600m、湖面からの高さが20...

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第十四景 龍潭寺

龍潭寺(りょうたんじ)は、もともと遠江国(現静岡県)井伊谷にある禅宗・臨済宗妙心寺派...

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第十三景 清凉寺

直弼は信仰心の篤い父直中の影響をうけ、幼少期から仏道に関心をもち始めました。清凉寺で...

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第十二景 松原下屋敷

松原下屋敷(お浜御殿)は、11代藩主直中により文化7年(1810)頃に琵琶湖畔に造営さ...

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第十一景 槻御殿

直弼は、文化12年(1815)10月29日、11代藩主・直中の14男として、槻御殿で生...

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第十景 福田寺

井伊家の庶子は仏門に入ることも多く、本願寺との縁が深いのが特徴です。本願寺の連枝寺で...

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第九景 井伊大老銅像

玄宮園に隣接する金亀児童公園に、直弼の銅像があります。明治時代、直弼の遺徳を顕彰しよ...

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第八景 義言地蔵

文久2年8月27日(1862年9月20日)、直弼の腹心だった長野主膳(義言)が彦根藩...

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第七景 長野義言屋敷跡

直弼の生涯を語るにあたって欠かせない存在が、長野義言(よしとき)です。 埋木舎時代に...

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第六景 高源寺の村山たか女肖像画

青年時代の直弼の恋人として、大老時代には密偵として直弼に献身した女性が、村山たか女で...

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第五景 湖東焼窯跡

湖東焼は、江戸時代後期から明治中頃にかけて彦根で焼かれた焼物です。 創始者は、城下の...

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第四景 吟松寺に残る直弼の書状

藩主に就くのぞみは薄く、また他藩への養子縁組もまとまらなかった青春時代の直弼は、与え...

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第三景 埋木舎

11代藩主直中の十四男として、文化12年(1815)に生まれた直弼は、すでに隠居の身...

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第二景 井伊大老歌碑

直弼は、埋木舎時代より文武に励み、いずれもその道を極めていきます。和歌においても秀で、...

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第一景 天寧寺の供養塔

青年時代の直弼は、師でもあり友人である長野主膳とたびたびこの寺を訪れ、歌を詠み語らい過...

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